プロフィール

岡山県出身、東京都在住

【ステートメント】

大河紀のテイストの特徴は、無機質な形 と極端なディテールのコントラスト。「楽しい死後」というテーマを持ち、人間なのかおばけなのか、どちらとも見えるモチーフを描いている。のびのびと気持ちの良いカタチと構図であること、穏やかさと激情の二面性を持つこと、愛を詰め込みまくることを大切にしている。抽象的な表現は、受け手が自身を投影できる。「楽しい死後」は、あの世かもしれないし今生きているこの世かもしれない。広告PRビジュアルやパッケージ、アパレルや装画など、様々な媒体のアートワークを国内外にて幅広く手がけている。

 

【略歴】
多摩美術大学 グラフィックデザイン学科卒
2020年 HB File Vol.30 日下潤一特別賞/第22回グラフィック1_WALL 上西 祐理奨励賞/第215回ザ・チョイス入選
2020年「呼吸する絵画」@表参道ROCKET
2020年 大河紀exhibition@代官山蔦屋書店
2021年「地鳴る絵画」@表参道HB gallery
2021年「GOODBOY,もっと酔い」@渋谷PARCO
2022年「Japan Graphic Design Exhibition ーI’M POSSIBLE」@上海・北京
2022年「Japan’s Best Friend」@ロンドン
2022年「狼煙す絵画」@青山SPIRAL
2022年「逢魔時 MOOD MAKER」@清澄白河ondo gallery

Biography

大河紀のテイストの特徴は、無機質な形 と極端なディテールのコントラスト。「楽しい死後」というテーマを持ち、人間なのかおばけなのか、どちらとも見えるモチーフを描いている。のびのびと気持ちの良いカタチと構図であること、穏やかさと激情の二面性を持つこと、愛を詰め込みまくることを大切にしている。抽象的な表現は、受け手が自身を投影できる。「楽しい死後」は、あの世かもしれないし今生きているこの世かもしれない。広告PRビジュアルやパッケージ、アパレルや装画など、様々な媒体のアートワークを国内外にて幅広く手がけている。

 

岡山県出身、東京都在住
多摩美術大学 グラフィックデザイン学科卒
2020年 HB File Vol.30 日下潤一特別賞/第22回グラフィック1_WALL 上西 祐理奨励賞/第215回ザ・チョイス入選
2020年「呼吸する絵画」@表参道ROCKET
2020年 大河紀exhibition@代官山蔦屋書店
2021年「地鳴る絵画」@表参道HB gallery
2021年「GOODBOY,もっと酔い」@渋谷PARCO
2022年「Japan Graphic Design Exhibition ーI’M POSSIBLE」@上海・北京
2022年「Japan’s Best Friend」@ロンドン
2022年「狼煙す絵画」@青山SPIRAL
2022年「逢魔時 MOOD MAKER」@清澄白河ondo gallery